「伏見桃山整骨院」で痛みや不調を根本改善

皆さんこんにちは。ふと山間に目をやると綺麗な紅葉が見られるようになりましたね。私は先日、京都の北山に行ってきたのですが紅葉が真っ赤に色づいていて、とても綺麗でした。

秋と言えば、スポーツ、読書、食欲の秋と言いますが本日は読書の秋から本を読む姿勢と体の痛みについてお話しさせて頂きます。皆さんは本を読まれますか?何かの待ち時間の途中やカフェに行って本を読まれている方もおられますね。最近では本屋とカフェが融合して自由に本を読みながらコーヒーが飲めるなんてゆう所もあります。皆さんは本を読む時の姿勢の意識はしていますか?ほとんどの方が何も意識せずに読んでいるのではないでしょうか?本を読む姿勢で多いのは、頭が少し斜め前に垂れ下がってる状態です。前に垂れ下がった頭の重みを支える為に肩と首の筋肉に負担が掛かります。更に座ったままの状態が長時間続くと足の血行不良が起こり足がむくんだり、立ち上がり時に足に痛みが出たり、腰の痛みが出たりと本を読んでいると様々な体の痛みに変わる事があります。例えば、本を毎日読んでいて毎日この姿勢が続くと頭が前に垂れて背中が丸まった姿勢がクセ付いてしまって背骨が歪んでしまいます。背骨が歪む事で読書以外の時間でも体に負担が掛かってしまいます。

当院では歪んだ背骨を整えるB&M背骨歪み整体を実施させて頂いております。読書での体の痛みや姿勢の歪みでお悩みの方は当院までお気軽にご相談下さい。

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